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今年度のDX、何が前に進みましたか? ― 振り返りから始める「教育DX 次の一手」新着!!
今年度のDX、何が前に進みましたか? ― 振り返りから始める「教育DX 次の一手」
できたDXと、進んだDX。
あなたの自治体は、どちらでしたか?
デジタル学習基盤を読む―「そろえた先」に、自治体は何を設計するのか
デジタル学習基盤を読むー「そろえた先」に、自治体は何を設計するのか
端末をそろえただけで満足していませんか?
未来の教育を支えるのは、端末ではなく“構造”だ。
配置しただけではもったいない。支援人材が力を発揮する自治体の「仕組み」とは
先生の仕事が大変だ、という認識はずいぶん広まってきました。大変だから「人を入れてどうにかしよう」という動きも広がっています。それではその次はどうなるでしょうか。「人を入れた」あとどうすればいいでしょう。人を入れるのはとて […]
校務DXは誰のためにあるのか
校務DXという言葉が、あらゆる自治体で聞かれるようになりました。ただ、その実態をたどると、「教員の働き方改革」や「ペーパーレス化」といった部分的な効率化にとどまっている例も少なくありません。 校務DXの本質は、業務の「電 […]
教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン(令和7年3月改訂)を読む
2025年3月、「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」が改訂されました。今回の改定で6回目です。本改訂は、学校における1人1台端末・クラウドサービス・校務DXの進展を受け、「実際に使ってみてここを盛り込んだ […]
ICT支援員配置データから見える自治体格差
全国の学校にICT支援員(のような人)を配置する取り組みは、20世紀からありました。そして、ハイパーブレインはまさにそのために生まれた会社です。 平成25年の「第2期教育振興基本計画」で「ICT支援員の配置」について言及 […]
TALIS2024から見える日本の教員とICT ― 自治体が取るべき視点
2025年10月7日、OECDによる国際教員指導環境調査「TALIS2024」の結果が公表されました。 仕事時間・ICT活用・専門性向上・支援体制など、今、日本の教育がどうなっているかということを世界と比較できる資料で […]
支える人が、未来をつくる
2025年(令和7年)10月1日付で常務取締役に就任いたしました大江香織です。 2010年(平成22年)4月にパートタイマーとしてハイパーブレインに入社してから、14年。新たな節目を迎え、ここで改めて私が、ハイパーブ […]
令和5年度 ICT支援員(情報通信技術支援員)の配置状況3
文部科学省のWebサイトは、新着情報一覧に載らない更新が様々あります。この資料もその1つ。令和5年度ICT支援員(情報通信技術支援員)の配置状況です。令和5年度分なので、そのうち削除されるかもしれない資料となります。全3 […]
令和5年度 ICT支援員(情報通信技術支援員)の配置状況2
文部科学省のWebサイトは、新着情報一覧に載らない更新が様々あります。この資料もその1つ。令和5年度ICT支援員(情報通信技術支援員)の配置状況です。令和5年度分なので、そのうち削除されるかもしれない資料となります。全3 […]










