特長

d+tasの3つの特長

1. リアルタイムに把握

問い合わせの進捗状況を複数のメンバーがリアルタイムに把握することで、サポート業務の最適化がなされ、迅速かつ高品質な対応が可能になります。

2. データベースの構築と情報共有

トラブルのあった機器・障害の内容・対応方法などを記録し、問い合わせのあった学校や会社ごとに独自のデータベースを構築して、蓄積された情報の共有ができます。

3. 問題点や課題点を明確化

共有データベースの情報を解析することで、現在の問題や今後の利活用への課題など明確になり、提供するサポート品質の向上を目指します。


d+tas導入のメリット

  • 特定の場所で発生した情報機器に関する「問題」と「対応」を記録した独自のデータベース構築を実現
  • 学校や会社におけるPC等の故障状況と、修理状況をリアルタイムに把握
  • PC等の故障台数を学校や会社別、月別に統計を取得可能
  • 作業員が変わっても、全ての情報がデータベースに保存されているため、 スムーズな引継ぎが可能
  • 複数の保守業者の対応を一元管理